はじめに

注意喚起
本記事もしくは、関連のURLを参照し行った行為において故障等になった場合は、保障範囲外であること。
またいかなる損害が発生しても全て自己責任となること、IO-DATA社に責任を請求できないこと。
サーバを公開する場合は、自己・他人に損害を及ぼす危険があることを留意してください。
従って本記事においての作業においては、全て自己責任で行ってくださるようお願いいたします。

結局・・・・

注意事項
Kernel 2.6 and Debian on LANDISをインストールした場合、単なるLinuxサーバになっています。
そのため今までのLANDISKのファイル共有やプリンタ共有、管理者メニュー(http)は全て使用することはできません(当然ですけど)。

インストールの手順と説明(時系列に列挙)

  1. telnetd をインストールの巻
    1. アカウントユーザの追加の巻
  2. Kernel 2.6 and Debian on LANDISKを導入する
     非常に危険な作業ですので最新の注意が必要です。作業前にはページにある掲示板を全て読んでから
     作業することを薦めます。また作業する際には、ターミナルは2つ以上接続しておくことが安全かと思います。
  3. Samba3 をインストールの巻(ごみ箱機能を使ってみる)
  4. iTunesサーバ(mt-daapd)を導入する
    1. IDタグをSJISからUTF-8に変換
    2. mt-daapd(本家:英語)

LinuxをiTunesサーバに仕立てる

参考になるリンク


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2020-03-12 (木) 09:59:18